AT前より瑠璃色な

    新ジャンルAT( ・`ー・´)なようです 。

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    11/20 ( ・`ー・´)この世界で、一緒に汚れてやる

    ・オススメ漫画
    うちにあるオススメ漫画を3行くらいで適当に紹介します。
    最近新規開拓したものを中心にご紹介。

    ・ドラゴンジャム(DRAGON JAM)
    DRAGON JAM 1 (ビッグコミックス)

    作者 藤井 五成
    出版社 講談社
    掲載誌 月刊!スピリッツ
    巻数 1~6巻 続刊

    あらすじ
    「ストリートから這い上がれ…!」立花龍也、16歳。中卒プー。金無し、未来暗し、あるのは直径24.5センチのバスケットボールただ一つ。龍也は鎌倉の海岸近くに住む少年。家庭の事情から高校への進学を断念。中卒のフリーターとして毎日を過ごす。また、ただひとつ腕に自信のあるバスケで、海水浴客に「賭けバスケ」をもちかけ、金を稼いでいた。そんなある日、ストリートボーラーのTJと出会い、運命の歯車が大きく回り始める…!『月刊!スピリッツ』で大人気連載中の青春バスケコミック、待望の第1集登場!

    適当に紹介
    能力系じゃない正統派?バスケ漫画。
    ノリが完全にリア充。
    ベタな流れだけど熱い。


    ・バガタウェイ(BAGGATAWAY)
    バガタウェイ 1 (BLADE COMICS)

    作者 古日向いろは
    出版社 マッグガーデン
    掲載誌 月刊コミックブレイド
    レーベル ブレイドコミックス
    発表期間 2008年11月 - 連載中
    巻数 既刊6巻(以下続巻)

    あらすじ
    ド田舎の離島で実家のラーメン屋を手伝っていた空木 雫は、母親から「三年間青春してきなさい!」と本土の高校へ進学させられ、筑紫学園高等部に入学する。そこで出会ったのはラクロスという見たことも聞いたこともないスポーツだった。ラクロス部に入部した雫は仲間との交流も通じて、その非凡なラクロスの才能を開花させてゆく。

    適当に紹介
    萌え系スポーツ漫画だけどしっかり中身がある萌え系スポーツ漫画。
    福岡の地名にちなんだ学校名やところどころのローカルネタに親近感を覚えます。
    人数が多いスポーツで必然的にキャラの数が多いのですが、キャラの書き分けや深堀ができているので全体的に魅せ方がうまい。


    ・G戦場ヘヴンズドア
    G戦場ヘヴンズドア 1集 (IKKI COMICS)

    作者 日本橋ヨヲコ
    出版社 小学館
    掲載誌 月刊IKKI
    発表期間 2000年11月から2003年6月
    巻数 単行本 全3巻

    あらすじ
    現代日本の高校生を描いた青年漫画。商業漫画の世界を戦場に喩え、そこでともに戦う戦友の関係をテーマとして、漫画家の父を持つ青年と、編集者の父を持つ青年の葛藤、成長を中心に描く。
    タイトルの「G」は、漫画の画材としてよく使われるGペンから。「戦場」は「線上」と掛詞になっている。「漫画の世界という戦場でGペンの線を走らせる中で、数少ない人間だけがその向こう側にたどり着ける境地=『ヘヴンズドア』」という意味である。

    適当に紹介
    漫画家の漫画だけどなんというか生き方の漫画。
    むき出しの感情と感情がぶつかりあい。
    全3巻とは思えない重厚な読後感。


    ・マコちゃんのリップクリーム
    マコちゃんのリップクリーム(1) (シリウスコミックス)

    作者 尾玉なみえ
    出版社 講談社
    掲載誌 月刊少年シリウス
    レーベル シリウスKC
    発表期間 2007年4月号 - 連載中
    巻数 既刊8巻

    あらすじ
    何にでも変身できる魔法の道具「謎のリップクリーム」を好き勝手に使った魔女ザイアーは、そのせいで体が少しずつ石になる呪いをひっかぶる。呪いを解くには「清く正しい子供に謎のリップクリームを良き事に使ってもらう」必要があり、ザイアーは偶然か必然か通りがかった少女目保マコに謎のリップクリームを託すのだった。

    適当に紹介
    ジャンプ打ち切りで有名な尾玉先生のギャグ?漫画。
    従来の作品と同じノリでやっていけているのは雑誌が違うからかようやく時代が追いついたからか。
    とりあえず登場人物は9割がたきちがい。

    ・地球の放課後
    地球の放課後 1 (チャンピオンREDコミックス)

    作者 吉富昭仁
    出版社 秋田書店
    掲載誌 チャンピオンRED
    発表期間 2009年9月号から2012年7月号
    巻数 全6巻

    あらすじ
    謎の生命体「ファントム」によって人類のほとんどが消されてしまった中で、残された4人の少年少女の日常を描いた物語。4人が出会ってから1年後を舞台としている。
    当初は4人が出会った経緯の詳細が描かれていないなど、物語の背景となる情報が少なかったが、物語が進行するにつれ徐々に様々な謎が解き明かされていく。なお、細かい設定を考え始めたのは5話目辺りからで、まずは状況だけを描いて、そこから導き出される答えを探る形にしており、4話目まではあえて設定を決めずに描いていたという。
    男1人と女3人を中心に話が展開されるが、水着や入浴シーンなどはあるものの過激な性的描写はない。

    適当に紹介
    終末系日常漫画。
    設定を決めていなかったらしいけど、しっかりと伏線通りに話を回収していくように見えるので
    最後まで綺麗にまとまっています。
    終末系?だけどあまり緊張感がないので気楽に読めます。


    ・PEACE MAKER(ピース メーカー)
    PEACE MAKER 1 (ヤングジャンプコミックス)

    作者 皆川亮二
    出版社 集英社
    掲載誌 ウルトラジャンプ
    発表期間 2007年7月号より連載中
    巻数 既刊9巻

    あらすじ
    銃士による決闘の勝敗によって大金が動く時代。伝説の銃士ピース・エマーソンの引退後、大富豪フィリップ・クリムゾンの私設軍隊「深紅の処刑人」の暗躍によって世界は荒廃していた。そんな荒れた世界に一人の男が現れた。

    適当に紹介
    アメリカ西部開拓時代後期がモデルのガンアクション漫画。
    ARMSの皆川先生の作品。
    西部開拓時代のシビアさ・理不尽さの中で主人公の強さが光る。
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    | 漫画感想 | 13:14 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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